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週2時間の物語 187週「犬は吠えるがチョコボキャラバンは進む」

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ごきげんよう!

部分的ゾンビです。

唐突ですが、私は通勤時間が長く、車に乗る時間が長いのでその間に”聞ける”YouTube動画を求めているんです。そして最近気に入っているのが、岡田斗司夫のアニメ考察系・・・特にジブリ考察系の動画です。

いやー、ずっとおすすめで出てたけど避けてたんですよねー。

まあ、オタキング岡田斗司夫がどんな人かはWikipediaで引いてもらうとして、この人、BSマンガ夜話かなんかで話してるときは好きだったんですけど、なんだろう・・・痩せたあたりからかな・・・すごく胡散臭い人になってて(というか、そう感じられたというだけなんですが・・・)なんか遠ざけてたんですよねー。

でも、上がってる動画ちょっと見てみたら・・・面白かった。

なんというか、古き良きオタクという感じなんですよね。昔、オタクと言うのは語る人たちだったんですよ。もう自分の好きなことについてあほみたいに知識を着込んで、その知識をもとに自説を作り上げ、語りまくる。「オタクって普段無口なくせに、自分の好きなことになったらめちゃくちゃ語って気持ち悪いよね」みたいなね。グッズにいくらお金をつぎ込んでいるか、などオタクを金銭に換算できるようになる以前です。

で、岡田斗司夫が自説を語りまくるんですけど、エンターテイメントとして面白いし、話もしっかり組んであって、わかりやすいんですよ。妄想みたいな話でも一応根拠みたいなものを持ってきて論理的に話しているしね。いや、まあ、その論拠が、それ当てはまる?とか、あちこちからめちゃくちゃに持ってきて力技で押しとおそうとしてない?とか、いろいろツッコミどころがある場合もあるんですが、話術としてはうまいのでね。聞ける。

いやー、自説をあーでもないこーでもないと語り合う楽しさを再発見させてくれたなー。柄にもなくジブリの設定本みたいの(art ofのシリーズ)借ってきてしまったわ。しかしこの人、アニメ業界に実際いた人だからなー。逆シャの話とか自分でもかかわってるから面白すぎる。

あと、この人は太っている方がなんとも言えない愛嬌があって成功していると思う。

というのは置いといて、今回は第187週・・・メインクエをメインで進めました。

それではインします。

注意:メインクエのネタバレががっつりあります。注意してくださいね。大事なことだけど一度しかいいません。

(プレイ日:2021年1月15・16・17日)


■レブナンツトールへ・・・

さて、メインはと言いますと・・・


ドマの難民第一陣をつれてチョコボキャリッジが出発!

それに先立ってレディー・ユウギリたちは移住先のレブナンツトールの冒険者ギルド代表スラフボルンに挨拶に来ました。

「ドマの人間はよう働きますけん、使うちゃってください」


「レブナンツトールはどんな人種・信条であれ、LGBTであれ、なんでもウェルカムだ・・・フロンティアスピリットさえ持っていればな・・・!」

と、懐の広さを見せてくれるスラフボルン。


・・・しかし・・・。


「・・・ちょっと待った!あたしは聞いてないよ!」

そこに立ちはだかるララフェルが一人・・・


「ここで働きたいなら私に顔通してもらわないと困るじゃないかい」

あぐな・むーと・・・、レブナンツトールの賭場を取り仕切るプロフェッショナル。彼女に挨拶を通さなかったばかりに金づちで頭を割られた冒険者の数は、レブナンツトール周辺の偏属性クリスタルの数に一致するという。

・・・と言った冗談はさておき、テレポが使えないって大変ですねー。テレポって冒険者の特権?光の戦士の特権?光の戦士になる前の冒険者時代から使えたし、開放の仕方教えてもらってたし、やっぱり普通の冒険者でも使える類のものですよね、テレポ。
・・・あ、そうか、ドマの難民はレブナンツトールのエーテライトと交感してないからこれないのか・・・。

とにかく、難民はレブナンツトールで受け入れられそうです・・・!


■脇クエ開放大作戦

なんかちょっといろいろ脇のクエを開放してみました・・・ほとんどがそれから進めてないけど。


なんかちょっと「何こいつ?」って不思議になるようなロボットアニメの謎の敵キャラ然とした男からクリスタルタワーのクエストを受注。行くつもりはなかったんですが、5.3以降必須になったとかでとりあえず開放します!


そしてこのじゃらついているだろう詩人から・・・なんだっけ?確かアルテマウェポンのハードか何かのクエを受注したと思います。当分行く機会なさそう。


アムダプール開放の条件だったので、とりあえず開放したオーラムヴェイル。


そして、なぜ開放したのか忘れてしまったカッパーベル・ハード。
行くことはあるのだろうか・・・。


「強くてニューゲーム」も開放しました。

なんでこんなに怒涛の開放をしたのか、今となってはわかりませんが、とにかく開放したのでした・・・!


■半魚人と海の大怪獣

ドマの難民をレブナンツトールに送り届けてから、クエストは新しい展開を見せます。
以前に起こったクリスタル強奪事件は思わぬところでゾンビを懐かしの海都へ導きます。


「よくぞ来てくれた、我が精鋭たちよ!」

メルウィブ攻撃隊長の前に勢ぞろいの5人の勇者たち。


強奪されたクリスタルはサハギン族のところに流れていたそうで、それを使って怪しげな儀式を執り行っている半魚人たち・・・怪しい・・・。

そしてサハギンと言えば、守護竜マン・・・じゃない、レヴィアたん!

そろそろレヴィアたんとの戦闘も近いようです!楽しみ!

そして、なぜかサゴリー砂漠近辺の集落で2時間!


次回は、長き時を越えてあの人と邂逅!

それでは!
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