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フィースト防衛戦術一例 レンジ視点

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タイトルに防衛戦術と書いておいてなんですが攻めの事しか考えてない私が防衛を語るのも如何なものかと思います…。が、こういう動き方もあるよっていう一例としてとらえて頂ければと思います。

現状では押せ押せの戦闘状況ばかりが目立っていますがそれを逆手に取る戦術です。
必ずしもこう動けば上手くいく(そんなものがあるなら私が教えてほしい…。)というものではありませんので注意してください。
それともう一つ重要な事として この1手 次の1手、動く時あなたならどう動きますか?
攻め手の時はどう動きますか?どうすれば落とせると思いますか?
一つ一つ考えシミュレーションしながら読み進めてみてください。
この癖をつけるようにすれば行動の幅が増え相手の行動の先読みが稀に出来るようになります。

それでは進めていきたいと思います。
まず初めに開幕中央でぶつかり合い相手の気勢が強く自陣側に攻め込まれてしまう状況に陥ってしまう事があります。この時の相手のバースト対象はレンジ(自分)です。



この時すぐに一番後ろの左側の壁まで逃げてしまうと味方全員を置き去りにして敵方の対象である自分が落とされてしまう可能性があるため、まずは右のl壁①の位置へ退避し味方が戻る時間を稼ぎます。

この時、味方ヒーラーは自分が巻き込まれない位置に移動し、対象が自分(ヒラ)へ変わってしまっても対処できる位置取りを心掛けましょう。

次に味方メレーからのバースト対象がレンジのままであった場合、相手レンジは←の―壁へ移動してしまい回避行動をしている味方レンジが攻撃出来ない場所へ移動されてしまう可能性があるため味方メレーは極力ターゲットを敵メレーorタンクに変更していくといいと思われます。



攻撃対象をメレーorタンクに変更した場合、味方レンジはl壁を使って左右に対象を移動させて相手ヒーラーに移動を強要させ回復を遅らせる行動を取ります。
この時、上手くいけば相手ヒーラーが移動している時間を使って対象をバインド+スタンで足止めしてバースト出来る可能性があります。狙ってみましょう。

こちらの対象がレンジからメレータンクに変更された時、相手レンジは左右どちらかの場所から移動しバーストしようとしてきます。
相手レンジの移動先をよく見て内側から来るのであれば右から上へ移動し時間を稼いだのちスプリントや移動スキルを使って更に退避移動します。外側から来るのであれば逆へ移動しつつ逃げます。

ここでやっと一番後ろの左の壁へ移動します。



味方レンジは左の壁へ誘導するので味方メレーは一緒に行動しつつタンクは相手ヒラへの妨害を意識します。
この壁裏への誘導でバインドがあれば足止めして相手メレーをバースト出来る可能性が高まるのでチャンスを大いに活用してください。
ここでもバースト出来ない可能性はあるため更に逃げる必要性があります。
次の移動先は右端の階段への移動となります。
移動の際、壁が一切ないので落とされる可能性が非常に高いです。必死に逃げてください。



この時の注意点はそのまま直線状で逃げてしまうと味方ヒーラーを巻き込んでしまう可能性があり範囲攻撃があれば余計なダメージを負わせてしまうのでやや山なりに逃げるようにしましょう。

移動先が最後の攻防になります。
ここで落とし切れない場合は一瞬で全滅する可能性もあるので覚悟しましょう。



ここの攻防では一気に移動してしまうと相手ヒラが階段上まで来てしまい回復可能な有効範囲が階段全域まできてしまうので相手ヒーラーが回復できるギリギリの位置で壁を利用して移動させないようにしましょう。
ただここで粘っていても有効打にはなりません。
バインドが回り次第バーストを狙いに行きます。バーストタイミングと同時に一気に階段下まで移動し相手ヒラが階段上まで移動している間にバインドをしつつレンジ(自分)は移動スキルで逃げます。
ここまで来て落とせなければ落とすのは非常に難しいです。運を天に祈りましょう。

経過時間は凡そ1分半くらいなのでここの辺りでデンジャータイムになるかならないか位と思われます。


私自身の体験談では成功確率は1割くらいでしょうか。そもそも最後の階段の位置に行くまでに落とされる可能性が非常に高いのであまり成功率は高くありません。
ガンガン攻めてガンガン落とせる方が理想的ではありますがどうしても押し込まれてしまう時の対処法の一つとして今回の例を上げさせていただきました。

必要ない方も居るかと思いますが味方ヒーラーにマーカーを付ける意味を理解し有効範囲や視線が切れていないか等、今一度考えてみてください。

今回は一例ですが、こういった例がいくつも出てきてくれればシミュレーションするバリエーションが増えていくので行動の幅が増えてより戦略的に行動出来るようになる気がするので増えて行ってくれると嬉しいですね。


たまたま私がやっていた防衛行動が思い浮かんで形にしてみたかったので今回作成してみたものの…。
私の画像作成能力ではこれが限界でした…。
上手にキレイにまとめられる人は本当に尊敬しますね。
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