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プレイヤーの気持ちをも癒やすヒーラー

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ギャラクシーエクスプレス・スリーナインッゴラです、こんにちは。

999投稿目になります。

私は他プレイヤーを登場させる日記を書く場合、その方のキャラ名はできるだけ伏せて書いております。

もちろんそれは匿名性を高めるのが目的なのですが、本日は999投稿目という記念も兼ねて、キャラ名を出して投稿したいと思います。



さて、私は新生時代が一番このゲームを一生懸命やっていました。

当時は今と違い、ゲーム的に不便・不親切な箇所も多々あるし、ゲームバランス調整もめちゃくちゃなものもあったと思います。

先日、レベルレでオーラムヴェイルにあたったのですが、昔はオーラムといえば、全滅必至のコンテンツでしたが、なんと簡単なIDになったのでしょうね・・・驚きでした。

最近FF14を始められた方が聞いたらびっくりするかもしれませんが、サービスイン直後はCFや募集板という機能がなかった為、フィールドでシャウトをして仲間を集めるということをしていました。

エンドコンテンツでは、フィールドから落下したら戦闘復帰不可は当たり前。

攻略動画やwebサイトもまだあまりない、もしくはあっても今ほど親切ではないので、具体的に何が起こってるのかもよくわからない。

今でも思うのですが、新生FF14一番最初のレイド「バハムート 邂逅編」の5層のボス「ツインタニア」の攻撃であるダイブボムの避け方は、運営は本当はどういう攻略を意図していたのか未だにわかりません。

長くなるので詳しくは書きませんが、攻略方法が明らかにおかしかったです。裏技のようなやり方でギミック処理をしていました。


と、前置きが長くなりましたが、ゲームの作り的にもまだまだ混沌とした状況の中、私はFCを立ち上げました。

当時は過度期であり、みんな、どうやってこのゲームを楽しんでいくか各々が模索していたと思います。

もちろん私も同じでした。

そんな中、FCメンバーからの紹介でFCに加入してくれ、今でも所属してくれている方がおります。


キャラ名「El Cid」さん


本当に偶然なのですが、昨日の私の日記で考察日記を紹介させていただきましたが、それを書いた方です。

ちなみに裏話をすると、私の昨日投稿した「一見、悪徳に見えて考察日記を勧めているだけの日記」は私が漆黒メインクエストを終えた頃に書いたものです。

近い将来「El Cid」さんが考察日記を書くだろうと思い下書きしておいたのですが、それから随分長らく眠らせておくことになりました。投稿遅いよ・・・。


この「El Cid」さん、ヒーラーメインでやっており、私が出会った当初も白魔道士メインでした。

そして、私は今まで数え切れないほどビーラーに出会っていると思いますが


この方ほど優秀なヒーラーに会ったことがありません。


出会ってから5年?6年?経っておりますが、今でもそう確信しています。

「なんだよ、身内自慢かよ」と思われたでしょうか?


そうですね、身内自慢です。


いえ



私の自慢



ですね。



「El Cid」さんと最初に出会ったのはリムサ・ロミンサ。

私の立ち上げたFCへの加入に際して面談をさせて頂いたのが最初の出会いです。今でも当時の事をよく覚えています。

その面談時に私が「キャラ名がエルさんだから・・・あだ名は【えるる】だな」と勝手に命名したのですが、今でも愛称として使ってくれているのは嬉しいものです。

プレイ時間があまり合わないので、FCに加入していてもあまり普段一緒に遊ぶことは無いのですが、時間が一緒になった時などは、お手伝いをお願いすれば、まず間違いなくそれに答えてくれます。

しかも、前述の通り、ゲームのプレイヤースキルもかなり高いです。

世界観の考察日記を書く位にFF14に対しての愛や勉強熱心さもありますし、きっと各ジョブやコンテンツへの勉強も抜かりなくしていると思います。

冒頭でも書いた通り「ゲーム的に不便・不親切な箇所も多々あるし、ゲームバランス調整もめちゃくちゃ」のような状況の中、そんな「El Cid」さん(以降、えるる)には、私は本当に幾度となく救われました。

私は今でも新生時代のレイド「バハムート」の侵攻編4層は、ぶっとんでるレベルの難易度だったと思っていますが、それをクリアできた時もえるるの力がありました。

しかし

キャラを操作するという意味だけでの上手いというなら、いくらでも上はいるでしょう。

それは分かっていますが、それでも私は


「この方ほど優秀なヒーラーに会ったことがない」


と言えます。


えるるはおかしなことを言うんですよね。



「皆は好きに暴れてらっしゃい!」



これは「後は私がなんとかするから」という意味が含まれています。

こんなこというヒーラーには、他に会ったことがありません。

回復が追いつかない、軽減はいってない、動きが悪い等々、ああしろこうしろ他プレイヤーに対して指示や非難をするヒーラーには多く会ってきました。

つまり、自分は悪くない、お前が悪い、という理論。

しかし、その気持ちも私はよく理解できます。できないものはできないから。

今回のエデン零式の野良でも、そのような方に多く会いました。

でも、えるるはアドバイスくらいはする事はあっても、そんなような指摘の仕方をするのを見たことがありません。

少なくとも「自分はこうしてみよう」という理論で話をしてきます。

そのようなえるるの態度をみて、ミスしたPTメンバーも自分のミスを素直に受け入れ、自分で改善していこうという心境になっていくんですよね。

厳しく接したら反発するのは人間心理の基本。

つまり「北風と太陽」の童話と同じ原理です。


「トラブル大好き」


みたいなことも言っています。

きっと他者のミスすらもゲームの一つとして楽しめているからこそ、そのような言動になるのでしょう。

そしてそれが、PTの雰囲気に繋がり、信頼が生まれ、コンテンツのクリアにも結びつく。

えるるといるとそれを実感します。


プレイヤーの気持ちをも癒やすヒーラー


そんな経験を幾度となく経験させてくれた方、それが「El Cid」さん、えるるでした。

なので私の中で、最高のNo.1ヒーラーは、ずっとこの方です。







付き合いも長く、かつベタベタしているような関係性でもないので、いまさら「二人でSS一緒に取ろうぜ」とか言うのが恥ずかしいので、えるるが離席中に無断で撮ったSSです。


まあ、こんなキャラ名出しの勝手な私の投稿もきっと


「まったくピタゴラはしゃーねーなーw」


と許してくれることでしょう。





Commentaires (9)

Shosho Su

Atomos (Elemental)

すんばらしいく14を楽しんでますね!自分も一番頑張ったのは同じく新生ですねー 最前線にいるんだ!てイキッてましたwあのとき不便さて凄く楽しかった記憶があります!俺リムサいくから!強いひとっつったらモードゥナにたまってるから!叫んでくるわ!みたいな感じでpt募集してましたねー ミラプリも最初はないからみんな最終装備一緒で毎回着替えたりとがw…懐かしい(*´ー`*)今は今でよいですけどね!
自分も結構長い友と云えるプレイヤーおりますが…不思議ですよねー 安心感は抜群ですからねw(その友もヒーラーだったり)
長々とすませーんw良き日記帳でしたのでつい(^人^)通りすがりでしたー

Chicori Intybus

Alexander (Gaia)

とっても素敵な癒し手さんですね!!
私もヒーラーはやりますが、好きに暴れて!なんてとてもいえません…死なせちゃったら悪いなー。とか回復忙しい時なんかは一人で焦ってしまって…そういう時はあまり楽しめてなかったかも…?あとから思います。
トラブルも楽しめるそんなヒーラーさんになりたいものですね。

Toratto Oiren

Alexander (Gaia)

新生時代の方が不便だったけど、雰囲気はよかった気がしますね。
リアルヒーラーって感じでいいですねー。

ピタさんこそいい仲間に恵まれてますなw

Ly Lys

Atomos (Elemental)

離席中に無断で盗撮・・・・!

おまわりさぁ~ん!!あそこですっ♪



あたしは人様のプレイに口出しできるスキルはないので、ヨレヨレでついて行くだけですね。

三途の川をいつでも見せることができますよん★(白目

Ruby Red

Masamune (Mana)

確かに実装当時の極タイタン、バハムート邂逅編5層、侵攻編4層はものすごく難しかったですよね。
私は当時、プレステ3でやっていたので、今思うとよくあれを3でやっていたな…て思いますw
でも、あの頃はあの頃で確かに楽しかったなぁと思います。
あれから、周りの人間関係も変わっていきましたが随分長い付き合いになるフレもいます。
例えゲームの中だけの付き合いでも5年っていうのは重みのある数字ですよね。

Pitagora Switch

Alexander (Gaia)

>Shoshoさん
すっごいわかりますw初期の頃、モードゥナいったら最前線の人がいる!そこをめざす!みたいなところありましたよね~w
私もモードゥナに行けた時は「おー、自分も仲間入り!」とか思った記憶があります。
そしてそこから始まるエンドコンテンツ・・・w
ミラプリもなかったですからね~、同じ装備着てましたよねw
あれはあれで味がありましたが、今は本当に便利になりましたw


>ちこりさん
私も「好きに暴れてこい」とか「トラブル好き」みたいなこといっているヒーラーに他にあったことないですw
そもそも自分なら嫌だな・・・って思いますからw
自分がいっぱいいっぱいになっていて、その場を楽しめていないっていう事はありますよね。
なのでせめて身内で行くときくらいは、気楽に行きたいなって思います。


>Torattoさん
始めたばかりだったのもあると思うのですが、新生時代は雰囲気ありましたよね~。
なんというのか・・・雑?未完成?過度期?そんな「これから」感があったんですよね。
最近は随所に親切設計が進んでいて、初心者ユーザーにも始められやすくなっているのは、運営の努力だろうな~と感じます。

Pitagora Switch

Alexander (Gaia)

>Lyさん
付き合いも長いとなんかこう・・・SS撮ろうぜとか言いにくいですw
しかも二人でとかだと「え?なに?きもっ!」とか思われそうw


三途の川をいつでも!w
それはヒーラー!?それとも・・・しにがm・・・・ゴフングフン!



>Rubyさん
私も途中までPS3勢だったので、地獄でしたね~w
極タイタンの重み避けれない問題で本当に悩みましたw
「スプリントしたりして早めに動くんだよ!」と周りに言われたのですが、いやいやいや!そうじゃないんだって!って思ってた記憶がありますw

人間関係は変わっていきますね。
残念でありながらも、仕方ないことだとも思います。
それでもずっと一緒にいる人というのは奇跡だな~と、感じますね。

El Cid

Alexander (Gaia)

ふうーやれやれ…(。-∀-)

びっくりするぐらい持ち上げてきましたね…w

ヒーラーの楽しさの一つに、攻撃と回復のバランスを自分の判断で変えれるっていうのがあるんですよね。

最高のパフォーマンスを発揮する為に回復を無駄なくして攻撃でももの凄い貢献をする事が現状の上手いヒーラー像なんじゃないかと思います。

その過程で周りに求めるものが多くなるのも確か。わたしって優等生タイプなんでもちろんそこを目指してはいますよ、全然まだまだですけどね。

ただ、コンテンツってぶっちゃけいつ行っても同じ設計で待っているわけじゃないですか。普通飽きません?飽きますよね…w

楽しいのは行くメンバーによってコンテンツの様子が変わる事こそ、だと思うんですよね!

このメンバーで行ったら何が起きるかなw みたいな。とりあえず暴れてらっしゃいw みたいな…w

いつも以上に回復してみたりサボってみたり毎回違うプレイができるのもヒーラーの楽しみ方かなーなんて思います。

そう、わたし実は心まで癒すヒーラーどころか、トラブルに癒されてるヒーラーでしたw

Pitagora Switch

Alexander (Gaia)

>えるる
999回記念だから、許してやってくださいなw

「トラブルに癒されてるヒーラーでしたw」

この言葉にすべてが入っているのかなと思いました。

そもそも、どんなに良いこと言っていたって、自分がそれを心から良いと思えなきゃ、楽しめるわけないし、継続なんかできない。

人間って、自分が楽しいことでなきゃ続けるなんて無理だし、そもそもやらない。
どんな選択をしたとしても、その人にとって自分が良いと思ったことしかしないのが人間だそうだ。

えるるの「トラブルに癒されてる(つまり自分が楽しい)」という選択は、周りにも楽しいを振りまけるという素晴らしいものだと、思ってます。

「自分にとって良い」が「周りにも良い」につながっている良い例なんじゃないかね?


っと、褒めすぎだが、まあ、たまには良いだろう?こういうのもw
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