Personnage

Personnage

Supun Bajhiri

Atomos (Elemental)

Vous n'avez aucune connexion avec ce personnage.

Demandes d'abonnements

Voulez-vous vraiment suivre ce personnage ?

  • 0

オンサルの中でヒーラーのマクロの会話した人へ!

Public
ごめん伝え忘れてた!
もしマクロ作って使えなくて嘘教えたと思われたらイヤだし俺の名前覚えてたらここへたどり着くかもしれないから書いとくね!
注意!*(PVP用のマクロは普通のacじゃなくてpvpacね!これを伝えてなかったW)*

PTメンバー用の普通の浄化と自身用の浄化マクロ二つを用意しておけばヒールに関して対応力が雲泥の差で違ってくるので良かったら使ってみてください、個人的には必要に迫られて考えた自己流なので一般的なものかどうかはわからないですが・・・

あと合わせに対応できないって言ってたから簡単にコツだけ書いとくね~
ヒラってリザルトに反映されないところでできることっていっぱいあるのでがんばって!

1.まず立ち位置。
中央戦ではPTメンバーが相手の合わせ時以外でも範囲攻撃を食らいやすいし
仮に相手のCC(クラウドコントロール)を自分の立ち位置と早期察知で避けれたらそれだけでぐんと対応しやすくなるよ!、マクロも使えば瞬間的な対応が可能になるよ!

もし仮に8人いるうちのヒラ2人が適正な立ち位置になることが出来ればタンクやDPSに絞ってヒールを入れやすくすることができるね。
逆にそうでない場合(特に相方のヒーラー)が立ち位置が悪いとそれが成立しなくなる、PTメンバー6人に注意すればいいのに7人見ないといけなくなるって感じにね、だからポジショニングは大事!

2.ダメージを予測してターゲットを絞る。
さらにジョブごとに適正な攻撃距離やHPの違いがあるので相手のターゲットになりやすいメンバーに絞ってダメージが入ることを予測して半詠唱や捨てヒールでカウンターヒールを入れる。
(簡単に言えばタンク、近接、ダメージディーラー3,4人に絞れると思います)

こうすることでヒールに関して先手をとりやすくなるし ケアルラ、ベネフィラの詠唱時間約3秒を稼ぐ(非略式詠唱時)布石になるし相方のヒールが入るまでの時間稼ぎにもなるよね。
またHPの低い遠隔にもスムーズにターゲットを移す余裕ができるよね。

もっというと注視する対象を3,4人に減らせることで同じ意識を持ったヒーラーと組んだ場合そこからさらに注視する対象を減らせるってことになるわけですよね。

そうなると相手によっては相方のアビの使い方次第でまったくMPを消費しなくなる立ち回りも可能なわけです、そうするとその有り余るMPでもっと幅の広い動き方や立ち回り方も可能になってきます。

例えば長期戦が予想される場面(オンサルでは中央など)では普段範囲ヒールアクション(メディカやヘリオス)って単体ヒールのMP消費に備えてあまりつかえないですよね?(個人的には自分の中ではそういう意識があるんですが)で、その心配がなくなるので今度は立ち位置に注意するだけでなく前に出るって選択肢も出てくるのです。

要するに自身が前に出ることで範囲版のカウンターヒールを行いPTの強度も上げながら自チームが合わせを行った時範囲攻撃に参加したり、敵チームの階段の先まで追いかけたDPSにもヒールを届けることが出来るようになったりもします。

自分がタンクや近接DPSを出しているとき逆にそういう視点でヒーラーの実力を判断しています、このヒーラーさんならしっかり戦えるなとかそのまた逆も然りです、DPSにダメなヒーラーだと判断されると落ちたくないからって立ち回りが消極的になるっていう人も出てくるかもしれません。

逆にメンバーにダメージが通ってからだとタゲって詠唱してって感じで約4秒かかってしまうのでその4秒の間にもダメージは通るのだから後手後手に回ってしまいメンバーを落としてしまう確率も上がってしまうし慌てているうちに視野も狭くなって合わせに気づけなくなる。

ケアル、ベネフィク、フィジクは消費MPがないのでこういう使い方も考慮してみては。

3.早期察知
前に書いた2つを意識することで頭がクリアになりそれによって自分の視野が広がってくると思うから、その広がった視野で相手の動きを観察して合わせの前兆を察知する。

よーく相手を見てると合わせを使ってくるGCはカウントマクロを使ってることが多いからそのカウント中にジリジリと近寄ってくるのがわかる、体の向きも全体でこっちを向いてるからわかりやすいよねW
だけど攻撃に必死なDPS達は意外と気づかないことも多いから早期に察知してマクロなんかで注意を促すこともできるね(まぁそこはいらないって人もいるだろうからお好みで)

これらによって相手の合わせ時に前もって立ち位置の調整、浄化の準備や範囲ヒールやバリアの詠唱などが行えるから相方の練度にもよるけど落とすことは少なくなります。

早期察知においては相手にマーカーを付けたりフォーカスターゲットを使うことも有効だと思います

4.アビの温存
で、相手が合わせを使ってくるとわかったらもうここからは敵の合わせ時にどうやってHPを戻すかを自分の頭の中でアクションの整理をしてアビリティの温存を考慮に入れて立ち回ってみてください、きっと苦手意識がなくなるはず!

あとすごく重要なのですが後衛ポーションを使いこなすことが出来ればPT全体が瀕死の時に自身の回復を考慮せずに重要なメンバーにヒールを入れることが出来るので常に意識して自身の回復には後衛用ポーションを使う癖をつけておいてもいいかも!

まだまだやれることはいっぱいありますが最低限ここまで書いたことを意識すればPTメンバーに謝らなくても済むと思いますW

あっあともしあなたがゴージやフィーストも遊ぶのならコンテンツごとにあなたのプレイスタイルやPTメンバーのジョブ構成コンテンツごとのギミックを考慮したうえでアディショナルを変更してキャラメイクするのもすごく重要だと思います。

1回設定したらそれっきりではなく常に最善を尽くす為の思考錯語をすることが上達への早道だと思います!

それではこれからもあなたが楽しいPVPライフを送れることを願ってさようなら!
Commentaires (0)
Écrire un commentaire
ForumsStation MogBlog officiel

Mur de la communauté

Activité récente

Il est possible de filtrer les informations afin d'en réduire le nombre affiché.
* Les annonces concernant les classements ne peuvent pas être filtrées par Monde.
* Les annonces de création d'équipe JcJ ne peuvent pas être filtrées par langue.
* Les annonces de création de compagnies libres ne peuvent pas être filtrées par langue.

Filtrer
Monde d'origine / Centre de traitement de données
Langue
Articles

Politique d'utilisation des cookies

Ce site Internet utilise des cookies. Si vous ne désirez pas avoir des cookies sur votre appareil, n’utilisez pas le site Internet. Veuillez lire la politique d’utilisation des cookies de Square Enix pour plus d’informations. Votre utilisation du site Internet est aussi soumise aux conditions d’utilisation et à la politique de confidentialité de Square Enix ; en utilisant ce site Internet, vous acceptez ces conditions. Les conditions d’utilisation, la politique de confidentialité et la politique d’utilisation des cookies de Square Enix peuvent aussi être trouvées en cliquant sur les liens situés dans le menu au bas de la page.