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Muu Majoluna

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エオルゼア十二神様。こないだ会ったじゃんなんて言わないで

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この日記を覗いてくださった方こんにちわ
この日記はhttps://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/34766980/blog/4761136/の続きとなります。
タイトルが違いますが続き物となっておりますので先にそちらをご覧ください
今回も恋愛要素しかないので身の危険を感じましたら戻るボタンを押してオルシュファンとの思い出を振り返りましょう。泣けます。

さてわたくしはすでにいろいろしでかしたわけですが前回の騒動のさなかに零式固定に所属することになってたんです。2度目の舞台はこの零式固定となります

2度目の顔合わせ

零式固定の成り立ちですが当時所属しておりましたCWLSがありました。そこはLSマスターさんが戦闘苦手過ぎるから介護しようぜLSみたいなところでそこそこ人数のいるCWLSでした。そのなかである人たちが仲いいメンバーで零式行こうぜとなり私を含め8人中7人がそこの人 で構成された身内感の強い(残りの一人もメンバーのふれさん)零式固定となったわけです。そのあと割とすぐ介護CWLSは爆散しました

2名ずつ鯖が同じできれいに男女が分かれておりうち4名はそれぞれエタバンをしているととても味の強い固定でした
そんなメンバーの同じ鯖のD3様とのお話です

とはいっても前回みたくおっきい出来事だらけでどうこうなったというわけではなく固定活動としてコンテンツいった後もvcに少し残ってちょいちょいしゃべる程度の仲だったわけですがある日仕事をしております時にふと、「あれ?もしかしてすきかも?」なんて天啓がふり思い始め2日後にはエオルゼアカフェにいっしょに行かないかと声掛けまでしておりましたなんて素早い行動
しかし私は止まりません。自分でもわかっているのですがとても熱しやすく冷めやすい銅鍋の様な質でして1週間空くかあかないかで想いを伝えちゃっているんですね~!なんて素早い行動(2度目
これにはさすがにD3さまもびっくり。もともと年齢もまあまあまあ離れていることもあり会ってからそれでも好きだったらいいよとお返事をいただきます。

事実上の両想い宣言をいただきました私は有頂天。わたくしは仕事が日付が変わるあたりに終わるのですがD3様が次の日休みの時は帰路1時間ずっとvcをしときには切らず寝落ちまでともにしそれはそれは幸せな日々を過ごしていました。
そうして2度目の12神様との顔合わせと契りまでしれっとすましたわけです

しかしわたしは銅鍋。銅鍋なんです。

もともとD3様の発言は固定活動上すこしばかし不愉快頭を悩ませる発言があったのですがそれは恋の盲目フィルターによってある程度は地に落とされていたので大丈夫でした。
D3様は高難易度が苦手なのか固定活動中もそこそこネガティブなことをいっており私は固定活動を楽しんでいたため流石にフィルターがあれどどんどん笑顔も真顔へと変顔さえざるをえませんでした。
そしてついに零式固定は覚醒3層を見ることなく解散となったわけです。 
固定主はギスがひどいので解散するとおっしゃり解散となったわけですがそのあとすぐd3様からVCが飛んできて私は嫌な予感を抱えながら応えます。

「あれ絶対私のこと言ってんでしょ」
「まあまあまあ」
「今だけはいわせてもらうけど私がタンク嫌いになったのはあいつらのせいだから、、etcetc

おどろいた。いくらでも出る 愚痴の山
心の川柳 

少し脱線しますが私は自分のことを悪く言われるのは全然平気ですし、実際の行いもあるので甘んじて受け入れてますが、仲の良い人やふれに向けての悪口やらはとても敏感で耐えることができません。
誰だって友達馬鹿にされていい顔できるわけないじゃないですか。そういうことなんです。

これが大きなきっかけとなりどんどん私の心は冷え切っていきます
だけどもしかしたら、、?とおもいコロナの影響が出始めてた時期でエオルゼアカフェは中止となったのですが実際に会ってお食事をすることにしました
お食事、観光、カラオケ、と遊びまして解散となったわけですが私の心は晴れません
いえ間違えました。決意で満たされました。
この関係を終わらせようと。
流石にはっきりと理由を言うことなんてできやしませんし、d3様には非常に申し訳ないと思いつつ適当な理由をつけて関係をおわらせました。

しかしいざこざが発生しないわけありません
前回のサブマスの件でその時所属していたfcから脱退させられておりd3様にfcに誘われ一緒のところにいたんです。
関係が終わってからもさすがに挨拶はしよう返そうとやっていたわけですが無視され続けるとあればかっちーんです。
ちょうどfcマスターがfc運営に疲れ切り無言脱退をしたのでそれにのり私も脱退しました
そのあと少ししてふれも切ったし指輪も捨てたしぶろかいしたとつぶやいているのを見つけ私もそっと全ての関係性を切りました


これが2度目となります。
書いていて言い訳綴ってるだけじゃんと自己嫌悪の極みになっておりますがd3さまにはほんとに悪いことをしたなと思い続けております。向こうからしたら勝手に告白してきてじゃあとお返事したのにそのあと勝手にふってくるわけですからね。害悪ですよ
ちなみに当時組んでいた零式固定メンバーとも2名を除き遊ばなくなりました。関係も完全に切れております

さてではタイトルは今回は違えど最後の本題ですかね

拝啓エオルゼア十二神様へ この度3度目のエターナルバンドを結びます

ここまでやらかしておいてですがなんででしょうね。お相手様に私からお願いしたんですよ。してくれませんかと。
2度目のことをある程度知っているフレはおりもう二度としないとか言った記憶があるんですがねぇ。。

お相手様はまた新しく入りましたfcのお方です
戦闘メインの方だったんですがララフェルに割ったのもありいい機会ですしSSを一緒に撮ったんです
私は新生攻略中からSS沼に浸かっており今ではエモートの指示までするようになっておりました
あれ、これ、表情おねがいできますか?と
たしかにそうすることで自分の思うかわいいSSは撮れます。だけどもなんか指示だしは苦手でした
新しく相方となるお方と撮った時に指示だしせず撮ったわけですが純粋によろこんでくれて、たのしんでくれてSS撮る側としては撮影冥利に尽きるといいますか。すごくうれしかったわけです。指示だしなしでお互い思い思いのエモートをやってそれで自然と撮影する
これがどれほど心地いいのか
ここまで書きました理由もありますがドレスを着せたいという私情が大いにあるアイテム婚です
めちゃくちゃかわいいララちゃんでぜったいにあうんですよ!!!!!!!!
十二神大聖堂で長くなったヴェールをつけたあの尊い姿をみたいんです!!!!!!!!!!!
てことで私からお願いしました
セレモニー自体はまだやっておりませんが観光十二神巡りは済ませております

今回は恋愛感情はないのかと疑問に思う方ももしかしたらいるかもしれません
実際私自身も銅鍋なくせにあるのかないのかよくわかっておりません
が、いままでこんなことをやらかしてますのでフレンドとしていい関係でいたいとおもっております
もしかりに恋愛感情持ってしまったとしてもそっと慕ってそっとあきらめようと決意しております

これにて終わりとなります
ここまでもし読んでくださった方がいらっしゃるのならお疲れさまでした。
始めて日記を書いてそれがこの内容ですよ
まわりの仲の良いふれにも言えぬことをこんなところで吐き出してるんです
わらっちゃいますよね
後悔だって多々ありますが皮肉かもですが当時は当時で幸せそうでしたし昔があったからこそ今があると僕は信じております。だからこそこうして推しにドレスを着せることができたんですから
ただ反省ももちろんありますし自責の念もずっとかかえてこのエオルゼアで過ごしていく次第です

皆様のエオルゼアライフが良いものとなりますようお祈りしております。







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