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Nao Nonomiya

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オーシャンフィッシングと白・赤・侍。

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今回も箇条書きにすると

1.オーシャンフィッシングにハマりすぎて、戦闘ジョブを追い越しそう

2.白魔が50レベルになった

3.2の結果に伴い、赤魔と侍を解放した


主に1と2について書く。

1→リムサ・ロミンサに初めて着いた日から、漁師になりたかったんですよ(笑)
昔に見たCMで『エオルゼアでは何にでもなれる』って言ってたから、悠々自適なギャザクラライフに憧れてまして。着いてすぐに漁師ギルドに入りました。
始めは『何かレベルあんまりあがらんな…』とか思ってましたが、弟から《オーシャンフィッシング》なるものを聞いて、ドキドキしながら深夜1時に集合場所へ。
……もう、世界が変わりましたわね。えぇ。
綺麗なお魚や美味しそうなお魚、玄海流での入れ食いチャンス、釣果を競いながらもギスギスしない独特な空間…夢のような時間でした。
即座にあの空間のトリコになりまして。時間が合う限り、深夜1時に通いつめるように。
そして今日。気づいたらレベルが40の大台にのっておりました。どんだけやってんだ、私は(汗)


2→まだ御用邸までしかクリアしていないのに、白魔が50レベルになりました。
戦闘スキル…と言うより、IDのスキルまわしのスキル?があがらぬまま、50になりました。
これはいいのか悪いのか。
でも、メディカラを覚えました!弟が使っていた、あのカッコいいメディカラを!
最初はこのゲームに興味がなかった(ネトゲは難しそう、という意味)ので、以前の私は弟のプレイを横で流し見していたんですよ。スマホをいじりながら。
PS4コントローラーのボタンやスティックをカチカチ鳴らしながら、味方を癒す弟、こと、ララフェル。
その時、視界の端がまばゆく光ったんです。一瞬ビビって、テレビ画面を凝視しました。
画面全体に、綺麗な光の雨が降っているように見えました。
後から知りましたが、それがメディカラでした。
あの光景を忘れられず、このゲームでは始めに幻術士を選びました。白魔になりたくて。癒しの光の雨を降らせたくて。
明日以降、街の片隅でメディカラ打って、にやつこうと思います(不審者)
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