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私がオジサンになって失った大切なもの

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先日私がアップしたクソどーでも良いオッサンの自分語りに対していくつものイイねを賜り誠に感謝申し上げます。
イイねを賜った日記
 ↓
どうしてお前はいまさらFF14をやっているのか(https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/32712825/blog/4584682/

まさか私もあんなに閲覧とイイねがもらえると思っていなかったので、もう少し話を盛り盛りにして大げさに書けば良かったと後悔しています。

前回に続きまして今回もやっぱりたいしたことない話なんですがお付き合い願えればと存じます。

私は今年で30歳になりました。三十路というやつです。

30歳なんて私には一生おとずれることがないと思っていましたが、意外とすぐにやって来ました。
特に大学を卒業してからの時間のワープ感が凄いです。私も気分はまだまだ大学生です。

今、大学生をエンジョイしているあなたは覚悟してくださいね。明日にはもう30歳ですよ。
あと、私が中学生だったときの塾の高橋先生、30歳の誕生日の時に三十路三十路とバカにしてすいませんでした。私も同族になってしまいました。
あのとき先生が言った言葉の意味が今になってようやくわかりました。

そうです。私が30歳になって失ってしまったものは「風邪と闘う力」です。

20代のときは、これ風邪じゃね?って感じるとすぐに38℃台の高熱が出て次の日にはケロッと治っていました。

しかし、最近は「なんかダルいな…」と思っても熱が出ず、そのまま1週間ぐらいその状態が続きます。この「微妙にダルい」とう状態がなんとも迷惑で、治った!という実感がまったく得られないのです。「んー、多分治ったんだろうな」という感じです。

昔は高熱を出すことで闇の者を駆逐できたんでしょうけど、今は闇の者を倒すだけの力がないんでしょうね。加護が失われたということです。
私の身体の中には常に闇が根付いています。もうこの闇と共に生きるしかないのです。闇を身体に宿す。それが30歳です。

とりあえず今のところ「失った」と感じるものはこれだけですが、きっとこれから失っていくものは計り知れないはずです。

しかし、失ったということは何か新しいものを得ることのできる余裕ができたということでもあります。失ったもの以上のものをこれから30代を過ごしていく中でたくさん見つけたいものです。

本当はもっとイイ話を書きたかったのですが、前回以上にどうでもいい話になっちゃいましたね。申し訳ございませんでした。次こそは大作を書き上げたいと思います。

最後に、エオルゼアで私は坊主のハイランダーとして生きています。このイカツイ容姿がいけないのかもしれませんが、現在、私のTwitterのフォロワー数は「29人」です。
お前いったいどんな顔してんだよ!と興味のある方はぜひ確認してみてください。そして何がいけないのかを教えてください。いつでも幻想薬を飲む準備はできております。

もしフォロワーが「290人」になったら、とっておきの一発芸を披露しますね(大マジ)。どうぞよろしくお願いいたします。
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