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playtime153日目 イル・メグ後半・・・涙腺にくるお話

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153日目。

イル・メグってホントキレイですね

そしてそこはかとなく漂うイシュガルド感。
イル・メグ後半のストーリーはもうほんと泣かせにくる感じ。

例によって例のごとく折りたたんでいます
漆黒メインストーリーがイル・メグまで来てない人には盛大なネタバレなのでお気を付けて。


◆ドォーヌ・メグで王冠をさがす。
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フレー・ザルモンというなんかこうフランス人みたいな門に触れて解放。(触れ得ざる門です)

さて、大罪喰いティターニアが幽閉されているリェー・ギア城を開くには、
・ピクシー族の持つ「ドレス」
・水中に潜むフーア族の持つ「王冠」
・ン・モゥ族が持つ「杖」
・アマロたちが持つ「靴」
を揃えないといけないらしい。すごいRPG感。

ドレスはもうもらったので、王冠求めていざ水中へ。
毎度恒例、泳げるかチェック!



・・・・せやな
泳げないというより泳がない派らしい?ww

ここもフェイス対応ということで、サンクレッド・ミンフィリア・ウリエンジェを連れていきます。
ストーリー的に双子ちゃんはお留守番かな。


外に負けず劣らず、とても幻想的なダンジョンです。
が、なんかパターゴルフのコースに見えてくる不思議。
床の緑のせいだな・・・・



ふと上を見ると・・・・あれ?夜空戻ってる??


本丸です。水の上を歩く術を編み出したようです。
ウリエンジェさんよかったね。


ラスボスが吟遊詩人より吟遊詩人してました。
戦歌で攻撃させてくれ・・・・!!


後半で唐突に始まるG.A.T.E.
なんか縮地的な技で飛んでいくサンクレッドとウリエンジェ。ずるい。
逆に縮地を使わずちゃんと渡るミンフィリア。なんでだ。


これって飛び越せるのか・・・?っと思って後ほど赤魔でコルコルしてみました。

ですよねwwwww

判定が地を這っているので予想通り無理でした。
あれは軽業じゃねえチート技だ




◆きのこの里へ
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ドォーヌ・メグで危うくお仲間にされかけたヒカセン。
気が付くとヤミセンが。
妖精ポジションですかね🤔

イル・メグが光の氾濫をうけて捨てられる前は、フッブート王国だったらしい。

美しい湖の底に沈んだフッブート王国・・・ではなく、実際は谷の底に王国があり
周りを取り囲む山々で放牧がされていたんだとか。
湖になったのは遺棄された後、妖精たちの国になってかららしい。

なるほど。

そりゃ谷底レイドに挑むのも納得。


昔はアルバートも暮らしていたフッブート王国。
今やその歴史を語れる人も、語る相手ももういない・・・。
世界を救おうと戦った結果、何もかもが滅びてしまった。


無力感。


果たしてヒカセンは、
世界を救い、何もかもを霊災から守れるのだろうか・・・・。


唐突に心をえぐりに来るフォルタン家の鑑
ユニコーンの盾は・・・・守り抜くぞー><


続いてン・モゥ族の拠点へ・・・



うん、ものすごくアラベスクタウン。
アラベスクタウンがちらついて結局正式名称が思い出せなくなったきのこ洞窟。
まさに「きのこの里」ってかんじ。

人を助けて対価を得ることにこの上ない喜びを感じるという
ブラック企業に洗脳されたプロ社員のような皆さんから杖を預かりました。



◆世界を救おうとした奴がちょっと救われたかもしれない
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最後は人語を操るアマロの集落へ。ひときわ大きなアマロ、「セト」から水晶の靴をもらいに行きます。
ここイル・メグで一番の感動ポイント。

ミンフィリアと少ししゃべります。

先代までの「ミンフィリア」は、本当の名前で呼ばれることもなく、
罪喰いと戦って散って行った。

彼女はヴァウスリーが現れ、「罪喰いと戦う必要がない、勝手に戦われては困る」
という状況で発見されたミンフィリア。

戦い方も生き方も知らないままずっと幽閉されていたようです。
そして自分を一心に守ってくれて、戦い方や生き方を教えてくれるサンクレッドは
彼女ではなく、彼女の中に眠る「ミンフィリア」を見ている。


サンクレッドにとって本当の意味での「ミンフィリア」ではないし、
魂が転生していくのだから、彼女である必要もなく。
自らが生きた証を残そうとあがく、当代ミンフィリアちゃんなのでした。

そうこうしているうちに、城から怨念が漏れ出します。

幽閉されたティターニア、まじでホラー感たっぷり。

ヒカセンはセトが落としてしまったという、金のメダルを探して帰る。
セトはとても心優しいアマロで、ヒカセンたちを傷つけたくないがゆえに
靴は渡せないのだという。




ここでセトが金のメダルについて語ります。




まだ言葉も話せない若いころ、一緒に旅をしていたヒトがいたこと。


その人に綺麗なメダルを付けた首輪をもらったこと。



言葉では伝えられなかったが、とても嬉しかったこと。







彼の名は、「アルバート」ということ。




これはもう泣ける(१﹏१)


しかしこれだけでは終わらない。

なぜセトがこの地に来たのか。

世界を救おうと戦った結果、「光の氾濫」が起きるきっかけを作ってしまったアルバート。
時がたつにつれ、彼は【大罪人】と呼ばれるようになってしまった。

これに耐えられなくなり、ヒトの住む地を離れたのだそうだ。




彼はお人好しだから、いろんなことに巻き込まれて……
それでも、誰かが困って泣いていたら、
迷わずに駆けつけるヒトだった。




私はただ、世界を救おうとする優しいヒトに、
幸せであってほしかったのに。


これはやばすぎるやつ(இωஇ`)
しかもね、アルバート本人が霊体になって聞いてるのがね・・・。

世界を救おうとした奴、ちょっと救われたかもしれない。



魔法生物であるアマロには本来、主人の魂を見分ける力が備わっていたらしい。
セトは、アルバートとヒカセンの魂が「そっくり」なのだという。


きっとあれかな・・・
鏡像世界で分かたれた、第一世界版の光の戦士がアルバートだったのかな・・・・

だからこそ、靴を渡したくなかったんだろうなあ。


最後に、もう一度の勝利を願って、靴を託してくれました。


もちろん、キミはキミだ。
どんな魂を持って生まれるかではなく、
選び、歩いてきた道こそが、キミという存在を作る……。



この言葉、横にいる「ミンフィリア」にきっと響いただろうな。



◆夜空を取り戻す
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デェン!
漆黒初の討滅戦です!
人数制限解除で予習とか甘っちょろいことは許してくれません!!

Lv79でカンスト目前の詩人でいくか若干悩んだけど
たぶん一番難所を潜り抜けてきたであろう赤魔でトライ。

詩人さんはProcやらDot維持やらで「手元は忙しい」けど、
逆に「考える・意識を割く」ことって少ないから割と不慣れなところでも頑張れるイメージ。
レンジ自体とても扱いやすいし。
なんなら初期ジョブ&新生編ずっと詩人ですしおすし



ついにティターニアさまとご対面。
漆黒ベンチマークで見てから実際会うまで長かったなあ・・・・

大罪喰いというとなんていうかヴァウスリーの周りにいたような真っ白妖異たちのイメージなんですが
この方は結構元のティターニアが残ってますね。


装備もチョコボ装備もとーってもキレイなので、
いつかまた極周回したいです。パッチ6.xくらいで(遅い


さて、大罪喰いを倒したことで夜空が戻りました。
同時に、「妖精王」を”還した”ことにより、倒したものが新たな妖精王となるらしい。

城を開けるためのカギであったドレス・王冠・杖・靴。
これらを纏って、新たな妖精王が生まれます。

ヒカセンを妖精王にするわけにはいかない、と、フェオちゃんが代わりに祝福を受けました。

妖精王になったフェオちゃんかわいい。


さて、イル・メグ入り口で足止めされていたユールモア軍。
ランジート将軍には幻惑が効かず、
ヒカセンが大罪喰いを倒すのが先か、ユールモア軍が仲間を捕らえるのが先か・・・という状況になっていた。



人?質を取られ危機一髪というときに飛来した
新妖精王ティターニアにより、将軍たちは退散を余儀なくされたのでした。




奪った分だけ与え、失くした分だけ作り、
もらった分だけ返すのが、不変の『虹の国』(イル・メグ)。
だから、この美しい空の分だけ、あなたたちに力を貸すわ。
本当に困ったときには、必ず呼んでね。



イル・メグの空に闇が戻り、新たな妖精王が誕生した。
と同時にフライングマウントも解放。


どこから見ても美しいリェー・ギア城。
探検手帳探しが捗ります(*´ω`*)


◆チョコボの名は

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イル・メグから戻り、色々あって自室に着くと、水晶公からの差し入れ・・・と
例の人もとい霊の人がお出迎え。


ところでセトの話聞かせてくれ(*´ω`*)

なかなかに心温まるエピソードを期待していたのですが
さすがに長尺になるし恥ずかしがって語ってくれません。


お、お前だって連れてるだろ、チョコボとか!
どんななんだよ……名前は?


うちのチョコボの・・・・名前?







チ キ ン
ラグドール似のうちの猫モコちゃんを見ながら「モコッテ」を生み出し
Moco'sキッチンにちなんでMoco's Kitten(モコの子猫)と名付け
なんか料理ネタにしてやろうとチキンにしました。はい。

最初はBumpOfChickenとかにしたかったんですけど1単語しか無理っぽかったのでただのチキンに。

セトさんがきいたら靴弁償させられます。



自分のチョコボにネタすぎる名前を付けたことに後悔しました。

それではまたあした!
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