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Aslan Eel

Briseur d'Ascalon

Alexander (Gaia)

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【日記30日目】もうすぐ行くからヒゲを洗って待っているがイイ

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お疲れ様です。
よせばいいのに、宿屋でオルシュファンの出てる
カットシーンを見返してはめそめそせし者、アスランです。

初期の頃の、冒険者が若干引いてるやつとかでも
涙出てくるから、もう涙腺バグってますね。

メインクエスト続きは、
真ビスマルク一本釣り作戦から。

いつも通り予習をしてからスタート。
他の方が爆速でバリスタ起動してくれたのでずっと敵に集中できました。
(シドがなんか喋ってたけどあんまり聞いてなかった)
途中、落雷でガッツリ体力持ってかれてヒヤッとしましたが、
秒で回復飛んできてなんとか乗り切り、ビスマルク撃破。
ヒーラー様ほんといつもありがとうございます...。

ビスマルクを倒したことで魔大陸の鍵をゲット。
しかしそこに現れたアシエンと教皇に鍵を横取りされてしまいます。

「英雄殿にも礼をせねばなるまい」
「ビスマルクを倒す手間が省けた」
と言う教皇。
そのヒゲにガムテープ貼り付けて
思いっきり引っ張ってやろうかコンチクショウ。


ハイデリンの加護が完全ではなかった為、
冒険者は全くアシエンに抵抗できず、
そのまま逃走を許してしまいます。
ゼフィランには心の中で平手打ちエモート100回ぐらいしたけど!!

魔大陸の鍵が奪われたのは想定外だったが、
諦めずに教皇たちを追って行こう、と
アルフィノが励ましてくれました。

シドが色々準備をしている間に、
協力してくれたバヌバヌ族に報告しに行きます。
しかし村に着くと何やら様子がおかしい。

警戒していると、なんと帝国軍がバヌバヌ族を拘束しているのを発見しました。
それと同時に、こちらの気配も感づかれてしまったので、
仕方なく物陰から出て行ってヴァリス・ゾス・ガルヴァスとにらみ合いを開始。

蛮神を呼び降ろしたやつらは生かしておかん、
と何もしてないのにバヌバヌ族が殺されそうになり、
あーー!!駄目だってやめろ
冒険者止めに入って!!!ダッシュ!!!

と思っていたら、白い魔導アーマーに乗ったルキアさんが助けに入ってくれました。よ、良かった...
もう自分たちに良くしてくれた人たちがいなくなるのは嫌なので...(鼻セレブを構える)

帝国軍はおニューの飛空戦艦に乗って撤退していきました。
シドの所へ戻ると、遅れてアルフィノも合流、
エンタープライズの準備も出来たところで、
急いで教皇たちを追っかけます。

魔大陸を目指す道中、ルキアさんがガレマール帝国出身ということが判明します。
しかも以前戦ったあの白いガブリアスリウィアの実の姉。
二人は戦争孤児で、ルキアさんは任務でイシュガルド潜入中に
アイメリクさんに出会い、帝国を捨てて彼の下についたそうです。

色々あったとはいえ、彼女の妹を手にかけてしまった冒険者たちは顔を曇らせますが、
ルキアさんは「過去の争いにこだわっていては、未来は見えない」と言ってくれました。

そして一行はついに魔大陸を発見しますが、
魔法障壁のせいで上陸はおろか近づくことすらできません。
エンタープライズも損傷してしまった為、一度イシュガルドに引き返すことに。

ウェッジたちとは一旦分かれて、
アイメリクに報告する為に神殿騎士団総長室へ向かいます。

シドの見解では、あの魔法障壁は
「周辺のエーテルを雷属性に変換して、防御フィールドに転用」
しているそうです。めっちゃ聞き覚えのある話ですね。

しかし、リヴァイアサンやガルーダの時のように、
クリスタルを積んでって属性を変換してうんぬんかんぬんっていうのは、
エンタープライズの積載量ではとてもじゃないが無理とのこと。

なので、高密度のエーテルの刃「エーテルラム」を作って、
それで障壁をぶっ刺して突破する方法を提案してきました。

ですがそのためには、エーテル学の知識が必要とのこと。
現在いるメンバーではそこまでエーテル学に詳しい人はいなさそうです。
アルフィノも「賢人のみんながいてくれれば...」と頭を抱えます。
ごめんな、私もヘッポコ脳筋冒険者だからエーテル学はちょっと…

するとそこでフォルタン伯爵が、
「賢人と言えば、タタル嬢が尋ね人の手掛かりがどうとかで騒いでた」と教えてくれます。
すんごいタイミングですね。

エーテルラムもろもろの整備はシドにまかせて、
さっそくタタルのところへ向かいます。
話を聞くと、冒険者達がウルダハの騒動から脱出する際に利用した、
「シラディハ水道」の調査を不滅隊のピピンに依頼していたらしく、
その件で何やら進展があったそうです。
邪眼の力をなめるなよってことですね(?)

というところで、長くなったので日記はここまで、
次はウルダハのピピンに会いに行くところから続きを書きたいと思います。

では


これはログインしたら見ず知らずの
イケメンの胸に飛び込んでいた図
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