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極ラムウ完全討伐倶楽部【15戦目:ギミック説明】

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極ラムウ下限超える力なしを制限なし野良PT(と言ったらいいのかな)でクリアするにはギミックの説明は不可避だと思います。

如何に分かりやすくするか。
如何に簡潔な言葉を選ぶか。
如何にタイミング良く発するか。
如何にスピィーディーにするか。

極ラムウの制限時間は60分。
この時間が中々曲者で、がっつりギミックの説明を入れるとみるみる戦闘時間が減っていきます。
私は野良でPT募集をしているため、毎回のPT戦で戦闘開始からメンバー各々の戦い方を擦り合わせていく必要があります。(と言ってもそれ程大した事をしている訳でもないですが…)
意思の疎通を図り、徐々にクリアに向かって行く。
そう言うイメージで攻略している訳であり、これが上手くいくとPTの動きがみるみる良くなっていき、それを実感したいが為にPT戦をしている面もあります。

そして私の目標が“誰がメンバーでもクリアする”です。
そこで生じる問題が「ギミックを知らないメンバーにどの様にギミックを説明するのか」と言う事です。
いや、そもそもの話、極ラムウ下限の募集で極ラムウは始めてですって感じの方は見受けられないのですが、それでも初見の方の参加については何の問題も無いと思っています。
仮に初見の方が参加した場合、如何にギミックを説明するか。
如何にしてPTの成長に付いて来てもらうのか。

私が始めて極ラムウに挑戦した時は白でPT募集に参加させてもらったのですが、サンダーストーム後に落ちる玉が何時まで経っても見えませんでした。
個人差はあるかと思いますが、慣れないと極ラムウは結構大変なのは間違いないと思います。

そんな慣れてない方を如何に短時間で慣れさせて行くのか。
どう導いて行くのか。
実はこれを考えるのが楽しいのです。
私自身お世辞にも上手とは言えないプレイヤースキルですが、それでも如何にしてポイントのみを抑えて説明し、先に進んで行くのかを考えて、実際に先に進み出すと何とも言えない高揚感を感じます。

PT募集を眺めていると「これは参加してみたいな」と思うPT募集に出会う事も多いですが、実際には「私なんかが参加するより、上手な人が参加する方が募集主の方も幸せになるだろう」と思いほぼ参加を見送ります。

私はそんな「参加してみたいな」と思っている自分の為にPT募集をしています。
「私なんかが」と思っている方に参加して欲しい。
「私なんかが」と思う必要は決してありません。
「本当は参加してみたいけど参加しても良いのだろうか」と躊躇している人こそ参加して貰いたいですし、純粋にPT戦に飢えている人にも参加して貰いたいと思っています。

達人級のプレイヤーや完全初見プレイヤー等様々なプレイヤーが混在する闇鍋の様なPTを結成し、それでもクリアする。
それが理想なのです。

その理想の為には、私自身が今よりもっとスマートなギミック説明をして行かなければクリアはまだまだ遠いのかなと痛感していたりします。
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