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Qlainne Oswell

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バハムート侵攻編2層【4戦目:敢ての…ST】

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※注意書き
下記の意見はバハ侵攻編下限での話です。IDについてはこの限りに非ず...かも。


タンクが一番面白い時って何時だろう?
そう考えた時に、最近「何も知らずに突入した時なんじゃないかな」と思い始めました。

つまり、始めの立ち位置すら分からない状態。
何処に誘導して良いのか全く分からない状態。

それを手探りで見つけ出している時がタンクの一番面白い時なんじゃないだろうか。
そう思う様になってきました。

勿論これには条件が付いてきます。
「他の全てのメンバーが、何も知らないタンクを許容できる事」
この条件は必須です。

何も知らない状態からPT内での経験やアドバイスを得ながら徐々に立ち回りを理解していく過程はかなり面白いんじゃないだろうか…、そう思い出してきました。
逆に立ち回りを全て理解したタンクは途端に作業感が付いて回ってしまうロールなのでは?
そんな事を最近よく考えています。

そして、正直クリア目的のPTが求めているタンクはどうしても「立ち回りを理解した」タンクに成らざるを得ず、何も知らないタンクにとっては高すぎる壁となってそびえたってしまうのです。
語弊があるかもしれませんが、練習PTについても、その「練習」はおそらく「クリアするための練習」であり、「タンクが練習するための練習」に重きが置かれてない気がするのです。(考えすぎかな)

そこで、タンクで突入しようと考える方は動画や攻略サイトを頼らざるを得ず、「何も知らない状態から、PT内での経験やアドバイスを得ながら徐々に立ち回りを理解していく過程」を省略して、ある程度の知識を持ってPTに参加せざるを得ない空気が生まれてしまう...そんな気がするのです。

私の体感での話ですが、私が行うPT募集には様々な初見の方が参加してくれているのですが、往々にしてそれはDPSの方です。
タンクさんが「初見ですが、良いですかー?」と言って参加して頂いた方は、印象に残る為か全員思い出せるぐらいの数しかいません。(DPSさんは正直思い出せない)
凄く勿体ない気がするのです。

もう一度書きますが、初見未予習が一番楽しいのは実はタンクなのではないかな?
最近本気でそう思い出してきました。

では、私が挑戦したら良いのでは?
そんな意見も聞こえてきそうですが、私がPT募集をしている立場上、私自身が目指しているのは「私がタンクを練習したい」という事よりも「面白いPTにしたい。」「侵攻編を踏破してみたい。」という想いの方が強いのです。
勿論「タンクの練習もしてみたいなー」と言う思いもありますが、優先順位はどうしても下がってしまいます。


さて、ここまで長々と書きましたが今回のPTです。
今回のPTでも、やはりタンクさんの加入が最後になりそうな流れだった為、私自身がMTになる提案をしていると、一人の方が「だったら私にさせてください。タンクの経験はありませんが。」と名乗り出てくれました。

私がお礼を言ってMT,STを決める段階になった時に、この方が言った言葉が

「敢ての…ST]

でした。

挑戦する気満々じゃないの。
前向きすぎる。
衝撃でした。
私のテンションは一気に上がりました。

羨ましい。

これらの感情は私の正直な気持ちでした。
この「敢ての…ST]で今回のPTの成功は決まっていた気がします。


そして今回のSTさんに質問してみたいなと思っている事が、実は一つあります。

「タンクの立ち回りを何も知らない状態から、PT内での経験やアドバイスを得ながら徐々に立ち回りを理解していく過程」

これについてどう思いますか?


(「特に、何も。」とか言われたら立ち直れない…)

Commentaires (2)

Marie Stringer

Alexander (Gaia)

「他の全てのメンバーが、何も知らないタンクを許容できる事」……これが全てのように思います!

タンクがギミックを理解していないと先に進めないのは事実である一方で、高難易度コンテンツともなると、ロールを問わず、担当しているギミックがこなせないと先に進めないというのも事実であって、どうも、必要以上にタンクが特別視されているというのが、現状であるような気がしております!

ただ、それを踏まえた上でも、タンクが落ちるとどうしようもないことも多く、他ならぬタンク自身がそれを身をもって知っていることから、事前に予習をしておこう……・となるのではないかと思います!

もちろん、予習したからといってすぐに動ける訳でもないですから、タンクが練習するための練習も必要となりますが、その練習が続く限り先に進めないというのは、プレッシャーというよりタンクの矜持に反するといいますか、どのロールよりも高い防御力とHPを与えられている以上、そう簡単に転がってはいられないといいますか、仲間を先のフェーズへ、そして勝利へと導く礎になることがタンクの醍醐味、面白さではないかとも思います!

Qlainne Oswell

Pandaemonium (Mana)

マリィさん
コメント有難うございます!
この日記にはタンクの楽しさについて敢えて書いていない部分がありました。(長くなるのと私自身がまだ実際に経験していないから)
それは、たまに目にする事ですが「司令塔」「指揮者」「マエストロ」。そうです。まさにマリィさんが書いてくれた部分です!(ニュアンスは微妙に違う?)
「タンクが落ちたら先に進まない」
これに付いて、私は少し違う意見を持っています。
「タンクが落ちるのはヒラとDPSの責任である。」
そしてついでに「タンク(メンバー)がギミック処理を出来ないのは、他のメンバーの責任である」
極論的な言い方な面もありますが、こう思っています。
詳細を書くと文字制限に引っかかるので書きませんがそう思っています。(今後の日記で書くかも)
ただ、私の感想はあくまで「バハ下限」での話だと思って頂けたら助かります。(と保険を掛けておきます)
最後に私が大好きな公式の言葉を、以前の日記にも書きましたが、ここでも残しておきます。
「(白魔道士は)その知識を正しく扱うことができたなら、どんな死地にあっても仲間を救うことができる、最後の希望となるはずだ。」
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