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Qlainne Oswell

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バハムート侵攻編2層【1戦目:始動】

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1層を終えてパッチを挟み、約10日間メインクエを進めてみたり、ジャーナル消化をしてみたりしていましたが、どうにもこうにもやっぱり落ち着かなかった為、侵攻編攻略を再開する事にしました。

やっぱりPT募集の緊張感は格別です。(←そこ?)

昨夜は最後の1名が中々集まらず時間だけ過ぎて行っていた時は解散を告げるべきか、もう少し粘るかの葛藤が凄かったです。
本当に参加して頂いた皆さん有難うございました!

そしてパッチ後にも関わらず、無事に2層に向けて出発出来た訳ですが、その感想は「面白い」に付きます。

めちゃくちゃ面白い。

その面白さの理由に「プレイヤースキルでの挑戦」があると思います。

最近思い始めた事なのですが、ロドストである方の日記を読んで感銘を受け、更に自分の中で昇華させようとしている思いがあります。
それは「FF14はプレイヤースキルを上げていくゲームではないか。」と言う事です。

下限で遊んでいると特にそうなのですが、装備品はあまり重要ではありません。
普通のRPGだと装備品はゲームを楽にしてくれるアイテムですが、下限ではILはあまり意味を成してくれません。(ゼロでは無いらしいです。)
頼れるものは己の拳のみ。
最早RPGとしての様相を成していない世界ですが、だからこそ自分の成長を実感出来るのです。

つまり装備品強化や収集の楽しみは無くなりますが、それと引き換えに「プレイヤースキルの成長」の世界に簡単に入る事が出来ます。

これがとんでもなく面白い。

そしてこの成長は、決して自分一人だけで成し遂げているものではなく、PTメンバー全員から影響を受け、また影響を与え共に成長していく過程が他のゲームには無い魅力となっていると考えています。

「人に迷惑を掛けたくないから予習をする」との言葉を耳にする事がありますが、これはクリアを前提としているからだと思います。
つまりPTメンバーがクリアを前提として集まっていたら予備知識があった方が当然クリアは近づきます。

私がPT募集をする目的は「プレイヤースキルの成長」であると言えるかもしれません。
大前提としてクリアは目指していますが、クリアするまでの過程が殺伐としていたら多分PT募集に二の足を踏む事になる事は疑いようがありません。

人それぞれ色々な考えがある事は承知の上ですが、「成長」を目的としたPTを欲するプレイヤーが増えていけばこの先PT募集もしやすくなるのかなぁと朧気ながら思っていたりします。


そして2層に入ってまた1からの挑戦となりますが、これからどんなPTを組んでいくのかワクワクしながら2層の攻略に思いを馳せている次第であります。



ギミック適当解説(白魔視点)
・立ち位置中央
・▽息で壁を作る
・○は壁の後
・レンジにリジェネ必須



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