Personnage

Personnage

Ash De

Mascottiste

Durandal (Gaia)

Vous n'avez aucune connexion avec ce personnage.

Demandes d'abonnements

L'accord du joueur est nécessaire pour suivre ce personnage.
Envoyer une demande ?

  • 0

3ロール所感【DPS篇】

Public
あっしゅだよ!
3ロール所感のラストです。

DPSって近接と、遠隔と、魔法の3パターンがあるんですよね。

***

<DPS>
 殴る!殴る!そして殴る!!!
 the 戦闘職。
 ヤられる前にヤりましょう。

 殴る方法はジョブによって色々ですが、ざっくりとこんな感じです。

近接:敵の近くで殴る。近いのでAOEに要注意。
   近くで殴っているからか、攻撃力は高め。
   とにかく力強く殴りたい人向け。

遠隔:ギミックを避けやすい戦闘職。走り回りつつ攻撃ができる。
   生き残ることで殴り続けて火力を稼ぐタイプ。
   若葉さんにオススメ。最初はジョブが詩人一択なんですけど。
   吟遊詩人やってみれば良いと思います(・ω・)

魔法:詠唱が必要な職。詠唱中は動けない。
   遠くから攻撃できるので、敵と距離は取れるのですが、
   いかせんせん動けないのでAOEは食らいやすい。
   慣れが必要。遠隔より火力は高いけど死ぬと終了。

 どのタイプも個性があって楽しいです(╹▿╹)気になったのを選ぼう!

 でも、DPSはアイドルであるタンクさんほどヒラさんに見てもらえません。
 ギミックはすべて自己責任で避けるのです。
 ヒラさんは基本的にアイドルを注視しているので、DPSなんて二の次です。

 そもそも、PTにはDPSが2人いるので、片方が少しぐらい死んでたって構わない。
 DPSとタンクが同時に死んだら、先に起こすのはタンク。
 レイドなどの大人数戦闘でDPSが同時に死んだら、いつ蘇生してもらえるかはヒラさん次第。

 死んでいる間は当然、火力ゼロ。

 DPSは生きて殴り続けることが役目です。
 瞬間火力が高くたって駄目なんじゃよ(耳が痛い…)

 DPSの醍醐味は強めに殴る、火力を出す、だと思いますが。
 まずは生き残らなければならない。
 長く戦場に立ち続けたDPSが、結果的に一番火力貢献できるのです。

 だからDPSだし死んでも大丈夫。蘇生待ち!……ではなくて。
 ひたすら殴る!殴り続ける!ギミックは華麗に避けて敵を殴る!!!
 …ぐらいの意気込みが必要だと思います。

 実際の経験上、低レベルID(黙約あたりまで)だと、
 不慣れなタンクさん、ヒラさんが先に落ちちゃうこともあります。
 でもギミックを避け続けた体力満タンDPSが2人いれば、
 オートアタックで殺される前に倒せることも。火力の勝利!

 そんな粘り強いDPSになってからが、戦闘職の本領なんだろうなぁ、と思う今日この頃。
 敵を殴るのって楽しいですよね。爽快感があるし。
 たくさん敵を殴るために、ギミックは自分で避けましょう。

 避けてコンボやバフが途切れることもあるでしょう。
 でも、死ぬよりマシです。死んだら火力ゼロ。
 生きて殴ろう。
 そうして殴り続けた先に、本当に殴り切って勝つ戦いもあるのです。

 タンヒラが落ちてから火力で押し切ると、パワー is ジャスティス感パネェですよ。

 どのゲームでも生き残るって基本ですよね。
 最後まで戦場に立っていられる、火力と殺意の高いDPSに憧れます。
 嗚呼、敵を屠るは愉悦なり。

あしゅお
Commentaires (0)
Écrire un commentaire
ForumsStation MogBlog officiel

Mur de la communauté

Activité récente

Il est possible de filtrer les informations afin d'en réduire le nombre affiché.
* Les annonces concernant les classements ne peuvent pas être filtrées par Monde.
* Les annonces de création d'équipe JcJ ne peuvent pas être filtrées par langue.
* Les annonces de création de compagnies libres ne peuvent pas être filtrées par langue.

Filtrer
Monde d'origine / Centre de traitement de données
Langue
Articles