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Akane Aoi

Garuda (Elemental)

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作家のFF14生活日記57日目~パッチ5.2前夜にうちの子設定語り~

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いやぁ、ついに明日ですねパッチ5.2。
万年金欠の私としては、中間素材金策を目論んでいるところですが……それもまたきついんだろうなぁと思う今日この頃。

だって、今所持金20万ギルあるかないかなので……。

まぁ一通りクラフター育てたので、ある程度の物なら揃えられると思うんですが地図系素材はさすがに無理だなぁと思っています。
とはいえ、明日に備えてG12地図5枚用意しました。

パーティの方々の都合もありますが、その場で調達も含めれば6枚まで行けるかな……。

あとはなんだろ……新式は暴落が早いと聞いているので、それでの金策はあきらめてます。

とりあえず今の状態で作れないリーヴ品はないので、残りの木工と革は地道にリーヴ上げかなぁ……。

それさえ終われば後はひたすら毎週コーヒークッキー納品するだけですし、ほかにお金の使い道ないのでちまちまと溜まっていくことでしょう。

だから本格的にドカンと稼ぐのは次の次のアプデに回すとして、それまでは地道に金策を続けていくことにします。

そもそもこのゲーム、エンドコンテンツやギャザクラパワーレベリング、ハウジングなんかをやらない限りそこまでギルは重要じゃないですしね……。


そう、当面の目標はSハウスでいいから家を建ててカフェでも開きたいです。

お茶請けはドライフルーツ。
ウェルカムドリンクはハーブティー。
お土産にコーヒークッキー。
お食事はシェフの気まぐれコース、お値段お気持ち次第という内容で。

クラフターの端くれとして、お客様が求めるならば素材持ち込みで装備を用立てるのもいいかなと。
とはいえねぇ……それ失敗した時に賠償しなきゃいけないのが怖いんでめったにやることもないと思いますが、初心者支援として格安で用立ててあげるのも一興かなと思っています。

もともと自分が強くなる事よりも、周囲の人のお手伝いというのが一番性に合っているので。

とはいえ、ゲームではどうしても矢面に立たされるのである程度の戦闘力も必要なんですけどね。

とりあえず中間素材戦争が終わったらクラフター装備を更新しようかなと思います。

ミーンクラフター装備は……なんというか見た目が好きじゃないので。

ミラプリしてもいいんですが、あまり好みのものがないんですよね……。

またアオザイでも作って自分で使おうかな……民族衣装で厨房に立ち、装備を融通してくれるお姉さんを目指すのも一興。

……あれも中間素材だけで20万前後吹っ飛ぶんだよなぁ。
上下揃えるには40万くらい必要かな……。

うっ、胃が痛くなってきた……。

あぁそうだ、先日私のツイッターでうちの子設定垂れ流したんです。

蒼井茜@イゴーロナク@FF14廃人

というアカウントなので気になったら見てください。

そちらとは少しずれがありますが(文字数制限のせいで書きたいこと書ききれなかった)簡単に。


アカネは東方からの難民夫婦の間に生まれた子で、その夫婦は海賊霧髭の船でエオルゼアにたどり着いた。
ひんがしの国の中でも小国で、なおかつ帝国に最も近い国の一つだったため早々に占領されてしまった。
母はそこで巫女の一族だったが、巫女の血を絶やすことは許されないとして護衛の侍を付けてエオルゼアに逃げ延びた。
日々の食い扶持を稼ぐべく、父は戦場と狩場を転々としていたがアラミゴ戦線に赴いて帰らぬ人となった。

母はその後グリダニアで園芸師として仕事をしていたが、運悪く流行り病にかかってしまい命を落とした。
依頼孤児となったアカネは食べ物の豊富なグリダニアの黒衣の森で野性的な生活を送っていた。
時にはイクサル族の食糧を奪ったり、帝国軍の食糧庫に忍び込んだりといったこともしていた。

戦闘は極力避けていたが、どうしてもという時はその場に有った武器になりそうなものを使って戦っていたが基本的にホイホイ武器が落ちているようなことはなかったため武闘家として我流ながらにモンスターと戦っていた。
とはいえ、そんな状態で勝てるわけもないので目つぶしなどの方法で逃げるのが基本戦術だったため、レベルは低いまま17歳になった。

装備は一番安いものを行商人から買い、武闘家ギルドがあるというウルダハに相乗りさせてもらう。

以下ストーリー展開。

からの、ある日闘技場に気まぐれに立ち寄ったアカネが見たのは「刀を使う侍」の姿。
ふと思い出した父の事を思い、ムソウサイを名乗る老人に弟子入りして侍の道を歩むこととなる。

が、繊細な武器である刀を毎度毎度ボロボロにしていて修理費がバカにならないため自分でも整備をしようとクラフターの道に足を踏み入れる。
そこで頭角を現し、一流とは言えないまでも準一流と言えるレベルに達する。

その頃より良い武器を作るにはという方向に考えが言っていたため素材に目を向けたアカネはギャザラーに興味を持つ。

そこでは目利きの力が役に立ち、これまためきめきと腕を上げていったがある日園芸師ギルドで害虫駆除の依頼を受けたところ、侍やモンクの技では効率が悪かった&作物を傷つけてしまって超怒られた。

ならばと思い、呪術を学んでみたところ母の「巫女の血」のおかげか体内エーテルが豊富だったためソーサラーとしての道を知ることになる。
そこで「いかに効率的に虫を駆除するか」と考えたところ呪術師のやり方では燃やした虫が作物に落ちて痛めてしまうことから巴術士の毒系攻撃と、幻術士の風の力に目を付けた。

そうして魔術を会得したアカネは、久しぶりに戻ってきたウルダハで一人のミコッテとであう。

赤魔導士を名乗る彼は剣と魔法の融合を謳い、アカネはそれに興味を抱き彼の下でその扱いを覚え始めた。

が、その直後新生~蒼天に至る事件が起こる。

イシュガルドに逃げ延びたアカネは、地理と状況の把握のため街を散策していた。
そこで、一人の暗黒騎士と出会う。

その直後侍クエスト60まで完遂。

暗黒騎士はいろいろな技をアカネに伝授し……(以下暗黒騎士クエスト50まで)

人を守る戦い方を覚えたアカネだが、ダンジョンで同行してくれた冒険者たちの中でもヒーラーという存在が気になるようになる。
彼ら彼女らがいなければパーティは成り立たないという事に気づいたアカネは、本格的に幻術の勉強を始める。
そんな最中、巴術の道で学者という存在を知ることになり、またイシュガルドでふと足を運んだ先では占星術というものを知ることとなった。

なれないことをしていたと思いながらも、アカネは様々な職業を経験して、そして蒼天をクリアする。

そして、次に向かったアラミゴで……以下漆黒までだいたいそのまんまの流れ。

という感じの設定でした。
母はひんがしの国の一つを取りまとめる巫女(王族)の末席、いてもいなくても変わらないけど血筋を絶やさないためにエオルゼアに亡命させられた。
父はその幼馴染で、巫女の護衛兼召使として仕事をしていたがあれこれ理由を付けて母についてきて戦場で命を落とした。
そして祖国は、黒薔薇で消えてなくなった……その事をアカネは知らない、というところまでがセットです。

まぁ天涯孤独ですね。
グリダニアの森で生活していたけど、排他的な土地で人の助けを借りるのが難しかったから食事はかつかつ。
生水を飲んでおなかを下して何度も死にかけた経験もある。
日用品は全て拾い物で、鍋の代わりに拾った金属盾を使っていたり、包丁の代わりに折れた槍の穂先をつかったりしていた。
結局食事などは十分にとれなかったので発育不良で身長も低いし胸も小さい。
髪はとりあえず邪魔にならないようにしているけど、オッドアイなのを目立たないように隠している。

基本戦術は体格の小ささを生かして相手の懐に入り込んでの白兵戦。

武器は大体扱えるけど、拾い物の中に銃や弓やチャクラムはなかったからレンジは苦手という設定で育ててません(今後育てる)。
あっても大体壊れてるからね。

年相応に恋などもするけれど、初恋の相手は目の前で自分をかばって死んだ。
二人目は友人と書いてライバルと読むを地で行くやつで恋愛感情なのかつり橋高価なのかよくわからない状態のまま目の前で自殺した。
三人目は早い段階から知り合っていたが、徐々に好きになっていったけど未婚のパパになってた。
四人目はなんかロリっ子の連れが負けないよと暗に伝えてくるから手を引いた。

さすがに恋愛運が糞なのでもはやあきらめている。

イシュガルドやウルダハではその知名度を利用しようと婚姻を申し込んでくる輩がいるが、自分より強い男なら考えると突っぱねている。

最近アリゼーの視線が怖い。
アルフィノは弟扱い、ウリエンジェは論外と暁女性陣の前で笑い話にしている。
が、そこに含まれていない男の名前が出るときょどる。

かわいい服が似合わないことがコンプレックス。

あー設定考え始めたら止まらん!
物書きの性ですねぇ……。

だいぶ脱線しましたが、明日のアプデ楽しみですね!
うちの子はこんな設定よというのあれば大募集してます!
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