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Sophie Fontaine

Détourneuse de comète

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紅蓮が終わりまして

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 PS4からのプレイ勢。そして初日記。
 三年前に別ゲーの友人に誘われてはじめ、安くなっていたことをいいことに購入したにも関わらず、三日ほどしかプレイせず。
 その後二年前のフリー期間にログインしたのを最後に全くログインしていませんでした。が、九月の頭頃にやっと購入券を買いました。それから今に至るまで、ほぼ毎日ログインしてストーリー進めてます。タイトル通り、本日メインクエスト「紅蓮のリベレーター」が終わりました。EDのスタッフロールを眺めながらこの日記を書いております。
 どうも、私です。

 この先、メインストーリーに関して触れているところがあります。

 二年前どこまでストーリーがすすんでいたのか全く記憶にありませんでした。初心者の館が終わっていたのは覚えてたんですけど。
 そして今思い返しても、九月頭からのストーリー、どこから進めたのか全く覚えておりません。
 ただ、「暁」加入前であったことは覚えてます。つまりミン姉ちゃんに会ってすらいなかったころです。それは覚えてます。

 新生エオルゼア蒼天のイシュガルド、そして紅蓮の解放者までを一月半で一気に駆け抜けてしまったこと、PS4での操作ミスでカットシーンをちょいちょいふっとばしたことなどから、ストーリーがちょっと吹っ飛び気味です。
 ソレに加えて横文字がちょっと苦手な私ですので、キャラクターの名前がなかなか覚えられなかったり、土地の名前がごちゃごちゃになったりしております。

 個人的に一番好きなシーンは、〝蒼天のイシュガルド〟のニーズヘッグ戦後のカットシーン。目を取るところですね。
 アルフィノくんの叫びに応えるように「彼女」が出てきたとき、そして「彼」がでてきたとき。
 「彼」に微笑みかける「光の戦士」。
 無理に作った笑顔ではなく、心からの、笑顔。
 大好きです。大粒の涙というのがボロボロとこぼれてきました。
 伝われこの想い。

 同率一位で好きなシーンは、同じく〝蒼天のイシュガルド〟から。
 サン兄ちゃんと合流したときのカットシーンですね。
 サンクレッド兄ちゃんが森で目覚めたときのカットシーンあったじゃないですか。
 ナッツイーターちゃんのナイスディフェンス。
 狂おしいほどに大好きです。

 FF14の中で屈指の感動シーンと同率にするのはどうかなとは思ったんですが。好きなんだもん、しょうがないじゃない。
 もちろん、シリナちゃんが長兄をさらっと振ったところも好きでした。
 このシーンは、以前FCとはまた別の友人がやっていた生放送でみたことがあったのですが、改めて見るとかなりシュールなシーンでした。よくわからないけどとりあえず座って? 的なことを言われてそのままスッと座るお兄ちゃんもなかなかシュールでした。
 このシーンのことを思い出したのは、長兄に話しかけたときに「女か……」と言われたから。


 タタルちゃんが途中でクガネに残ってしまったことは残念ですが、それ以降の展開を見る限りでは、ついてこなくて正解だったとおもいます。戦えない子にはハードすぎる。でも、でもさ。寂しい。
 ゼノスを倒したあとに、やったでっす!みたいにぴょんぴょん飛び跳ねて喜んでくれるシーンもみたかった。

 土地が開放された後やストーリーがすすむとサブミッションみたいなのが開放されますが、それをやってからストーリーをすすめるやり方をしていました。スクエニのことだから、ストーリーをすすめちゃうと発注できなくなるクエストありそうだなっておもって。
 でも、〝紅蓮の解放者〟までは取得経験値が多いからレベル上げならそれのほうがいいよと言われたので、極力寄り道のクエストをするのは我慢してました。
 「クラスクエスト」と「風脈の泉」は優先しましたけどね。技使いたーい空飛びたーい。
 頭のほうがちょっとというレベルではなく残念すぎる人なので、二つもクラスをこなせる自信がない+覚えられない+絶対ゴチャるという理由から、
 呪術師黒魔道士
 の道をずっと歩み続けておりました。3D酔いというものをしやすいタイプなので、近接職は向かないし、タンクや回復などはわたわたしてるうちに終わってしまいそうと。
 本音ですか? 純粋に魔法使いがすきだからですね(エッヘン)
 欲望には忠実なタイプなんです

 お衣装ですが、はじめは切り替えられることを知らなかったので、「赤いローブの不審者」で街を駆け回るという恥ずかしい事態に。あまりにも見た目が耐えられなかったので、調べましたよ。それでミラプリを覚えたんです。
 そして〝新生エオルゼア〟を終わらせたときに、コンテンツのHardがかいほうされるじゃないですか。
 そのとき、タタムラの、……じゃない、たむたらの墓所のHard解放ストーリーがあるとおもうんですが。
 ストーリーを一気に進めた弊害からか、彼らのことを全く覚えてなかったんですね。
 それで、誰だっけ? と調べているうちに、エッダちゃんのお衣装である「ブラックボトム」にいきついてしまったんです。
 ああいうゴシック系のというかそんな感じの服も、バラが付いてるのも個人的には高得点すぎて、友人の後押しもあり買ってました。
 欲望には忠実なタイプなんです(二回目)。
 この服の唯一の欠点は、ストーリーの大事なシーンでちょいちょい顔が隠れてしまうところですかね。眼帯もそうですが、帽子のつばが広いので、目が隠れることが多いんですよ。
 エレゼンで背が高いので、余計にってところでしょうか。
 現在はどういう心境での路線変更かしりませんが、若干セクシー寄りのお衣装に。なんで……?

 クガネにつく前だったかな。
 十二月の更新を前に、というか十一月頃にはストーリーが終わってしまうと感じて、〝漆黒の反逆者〟のプレイ券を買いました。
 欲望には忠実なタイプなんです(三回目)。
 一応、どんなストーリーかっていうのは、購入前の公式サイトの方で見てるので、あーはいはいそういう感じねw となんとなく理解しています。理解はしました。
 
 FCのメンバーさん(三年前にFF14を進めてくれた友人さんが入れてくれていたままでした)に「このペースなら今月中に紅蓮終わるんじゃない?」と言われました。紅蓮まではレベルが上がりやすくて、レベルが足りなくて進めない! という現象が起こらないこともあったとおもいますが、前述の通り、操作ミスでカットシーンを吹き飛ばすというBA☆KA☆を懲りずに何度もやらかしているので、それもあったと思います。寄り道しなかったのもおおきかったかな。

 早く沼って! ということで、いくつかのコンテンツではFCメンバーさんが一緒に来てくれたりしてました。シャキるのは早かったので、本当に助かりました。
 今は、南方……ぼ、ボ……ボウズ? ボウヤ? なんかそのあたりを楽しんでいるようなので、シャキ待ちの間に風脈の泉を探して放浪したり、ちょっと寄り道クエストしたりしてました。

 ここまでやってきて、一番好きなキャラクターは、やっぱりオルシュファン卿。彼のエモートアクションも、ちゃんと手に入れてきましたよ。ミニオンをもらってからは、ずっと一緒に。一緒にいろいろな世界をみてますよ。
 二番目はタタルちゃん。なんだかんだで癒やしだったなー。彼女の悲鳴がちょっとツボ。クガネでの和装はほんっとうにかわいい。
 三番目は事件屋。紳士のほうも、男爵のほうも、どっちも好き。男爵はイシュガルドであったとき、お互い二度見したシーンが地味に好きでした。イシュガルドでの男爵と紳士の話は交錯しなかったけど、キールくんには強く生きてほしい。まあ、彼なら大丈夫かな……。

 PS4の調子のせいか、それともPCとスマホを同時に使っているせいか、それともLANが昔のものであるせいか。コンテンツ中にちょいちょいフリーズしてしまってる。「紅蓮のリベレーター」最後のコンテンツでは、それが頻発してしまってものすごい回数落っこちたし死んでた。申し訳無さすぎる。

 とかなんとかまとまりのないことを書いているうちにスタッフロール終わってたし、PS4を休ませる時間も終わってたし、文章まとめるのへたくそだな私!!
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