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メインジョブの選び方 〜ギミック不得手な私の場合〜

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メインで使いたいジョブが全く決められないまま何年もヒカセンを続けてきました。
すっぴんが出ないかな、とか(すっぴんはリミテッドジョブになる気がします)、ff14を勧めていただいた人に、どうしてあなたのメインジョブは選べたのですかと直球にご質問したりしました。


しかしやはり私が何をメインジョブにすればスッキリするのかはわからないままだったので、まず全部のジョブをある程度やってみることにしました。
もっと軽い気持ちで始めたのですが、
現在、なんとカンストが見えてきていて、複雑な気分です。

さて、それでも日記を書くことにしたのは、
自分にとってある程度納得いく結論を得られたからです。

まず、
6.0新作発表会で賢者が紹介され、これをメインジョブにしようと思えました。
理由は、武器がff14オリジナルだったからです。
また、バリアヒーラーであったことです。

私の腕前では、ピュアヒーラーの回復力があってもさくさく床ペロしてしまい、パーティのゴミ屑です。サポート程度のことしかできませんが、サポートがあることの安心感、バリア、バフの偉大さは皆さんよくご存知のところと思います。

しかし賢者だけでは、ライトパーティで遊べません。1枠のヒーラーが落ちたら皆さん床ペロだからです。愛すべきサブジョブが必要です。

サブジョブ選定で一つの節目になったのは、グンヒルドです。
DPSでもロストアクションで回復を打てたこと、またその必要性が、自分にとって大きな満足感がありました。

攻撃ができ、ヒラ枠を埋めずに回復・蘇生を行えるジョブ

そう、高レベル帯の赤魔道士です。

召喚は、蘇生はできますがフィジクはちょっと回復といえる水準にないこと、迅速魔はリキャストが長いことから、サポートスキルは赤魔に遠く及ばないと判断しました。

あと、どうしてもタンクを求められた際は、ナイト一択です。クレメンシーより優秀なヒールスキルを持ったタンクは存在しません。

自分は、どうやっても全ギミックを捌けません。
であれば、サポートスキルに秀でたジョブを扱う。
これが私の納得がいった回答です。


ただ、本当に皆さんに愛されるのは、火力高くギミックを捌きロールを全うするナイスぅ!な方々で、自分は、逆賊であると理解しています…


全てのヒカセンに、光の加護がありますように!
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