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絶体絶命日記♪ 第二話 "縁" それは零式覚醒編4層を突破しなければ挑戦できないものだった><

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とは言えですね、私、
ほぼ毎日フロントラインばかり通っていましたのでw
リアルタイムのレイドは、零式アルファ1層と零式覚醒1層どまりで満足し(というか限界を感じw)、極もライザップ(イノセントw)までしかやってないので、到底無謀なトライと言えます。
しかも、メインジョブのヒーラー(学者)ではなく、サブジョブのタンク(戦士)で> <


そのことをA子さんに伝えると、

じゃ明日夜10時inできるから、
零式覚醒編4層行くよ!

同時に絶も予習ね♪

そして即日セットアップしてきた。
本気度がわかる。
私も気合が入った。



はい!エオルゼアの皆様御機嫌よう♪ 一寸先は光か闇か!? 人生何がきっかけで道が変わるかわからない。見えないからこそ恐ろしく、見えないからこそエキサイティングっ! そんな数奇な運命をたどる一人の兎耳少女の体験日記。

続きのはじまり はじまり〜♪




見透かされていたんだと思う。
憧れないはずがない。

日本が誇る、いや世界が誇る
FAINAL FANTASY XIV 最難関レイド
絶シリーズ!

言うまでもなく最もクリアが困難なコンテンツ。
やってみたい気持ちはあっても、
おいそれとは「やりま〜す♪」と言えない。


しかしA子さんは、仲間たちを集め今まさに挑戦しようとしていた。
そんな決意の日記を私が見てしまったのは、

"縁" なのかもしれない。



この "縁" を掴むも離すも私の選択だ。
断る理由も、やらない理由も、失敗する理由も、いくらでもある。



私はこの "縁" を掴むこと
決めた。



さあ、零式覚醒編4層や!
ここでグダるようだったら身を引こう。













あかん> <
クリアしてしまったw> <
しかも1回で。

一夜漬けだったがw
しっかり予習したのは大きかった。
が、やはりスピードに慣れなければならない。
たくさんミスをして、仲間を殺してしまったw
絶は複雑でもっと早いらしい。

固定メンとも初顔合わせだった。
一人欠席だったので、うちのFCの火力お化けのガムさんに手伝ってもらった。
(ガムさんありがとぉおおお!> <

皆には私がどの程度下手っぴだったかわかっただろうw
それでも向かい入れてくれるのはありがたく感謝しかない。


次の零式が来る12月まで、
1ヶ月の挑戦がこれからはじまる。


(つづく


✳︎この物語はあくまでフィクションです♪ 登場人物も架空の存在です。ご了承ください♪
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