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Konoka Nanase

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探検手帳~新生編追加分18:00~04:59の部・探検記録~

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No.25 白鴎塔
ラノシア特有の白い火山岩で作られた小塔。近海を航行する船に、
水深が低いことを知らせる灯台であると同時に、サハギン族や海賊を見張るための監視塔でもある。
近隣にカモメが多く生息するため、その名がつけられた

―――ある傭兵から聞いた噂。
雨天時は見通しが悪くなる。だから、海からの脅威を警戒するには、高所から見張るのが一番だ。

No.27 船の墓場
海流によって流されてきた難破船が、静かに眠る入江。
文字通り「船の墓場」そのものの光景が広がる。地元民の噂によると、
その多くが伝説の魔物「セイレーン」によって惑わされた結果、難破したものだという

―――ある灯台守から聞いた噂。
散乱する漂着物、忍び寄る恐ろしき気配。あんなところは、夜に行くべきではない。

No.32 ジジルン交易商店
キキルン族商人「ジジルン」が営む交易商店。兄弟であるメメルンが運営する
「メメルン交易商店」とは、ライバル関係にあり売上を競っているらしい。
なぜ、人里はなれた地に出店を決意したのかは、よく解っていない

―――酒場で耳にした噂話。
魔貝に追われて、よじ登って一夜を明かした。降りるときは、かなり勇気がいった。

No.33 ニーム浮遊遺跡
第五星暦時代にバイルブランド島で栄えた、古代都市「ニーム」の遺跡。
地脈のエーテルが偏属性クリスタル化した結果、風属性の力が強まり、
遺跡の一部が浮遊してしまったようだ。その光景は、幻想的の一語に尽きる

――ある冒険者から聞いた噂。
空に浮かぶ遺跡は忘れがたいほど神秘的。輝くクリスタルの光は、地上に光る星のよう。

No.36 隠者の庵
北方にオ・ゴモロ山を望む場所に、ひっそりと建てられた庵。
火山地帯だけあって温水が沸き出しており、敷地内には天然の露天風呂が作られている。
庵の主は、ほとんど姿を現さないほど、放浪癖がある人物らしい

―――ある冒険者から聞いた噂。
人嫌いの変わり者は、終始不在。勝手に座り込んで、休んでもバレはしない。

No.40 ハウケタ御用邸
幻術皇の元御用邸。二代前の幻術皇が「贅沢過ぎる」として引き払い、
名門ダルタンクール家の手に渡った。なお、「ハウケタ」とは古語で「黙して語れ」という意味で、
精霊との言葉に寄らない対話の場であることを示す

―――ある冒険者から聞いた噂。
妖異に追われ、気付いた時には大樹の根の上にいたらしい。
振り返ると、窓からは不気味な光が漏れていた。

No.43 ゆりかごの大樹
シルフの種を包む繭、「シルフのゆりかご」を育む大樹。この樹なくして、
シルフ族は繁殖できないため、非常に重要な場所といえる。
それを見守るように、月光のような淡い光を放っているのは「ムーンスポア」である

―――ある博物学者が見た景色。
種族違えども、産まれ行く命を守らんとする意志は同じ。その光に未来を見た。

No.49 メテオの陰地
月の衛星「ダラガブ」内に封じられていた、古の蛮神を包んでいた拘束具の一部。
第七霊災の際に、黒衣森上空に飛来した黒き蛮神の身体から剥落し、この地に堕ちてきたという。
第七霊災の爪痕のひとつといえる

―――ある衛士から聞いた噂。
天を衝く三日月型の異物。その異質な存在感には、ただただ圧倒されるばかりだ。

No.53 ブラックブラッシュ停留所
以前は銅刃団の駐屯地に過ぎなかったが、アマジナ鉱山社が鉄道を敷設し、
停留所を設けたことで様相が一変した。採掘された鉱石を製錬するための最新式高熱炉が設置され、
ウルダハの産業を支える働きを見せている

――ある鉄道員から聞いた噂。
設備の保守点検は辛い。夜半までかかり、高所から施設を点検することもある。

No.57 ザルの祠
双子の神「ナルザル」のうち、死後の世界を司る「ザル神」を祀る祠。
断食祈祷を行うための「ナル・ザル教団」の施設が併設されている。
かつては多くの巡礼者が訪れたが、近年では訪れる者の数は減っているようだ

――ある聖職者から聞いた噂。
来世の利益を得たいなら、静かに祈るといい。豪雨のような懺悔の涙が、魂を救うとのこと。

No.64 青燐水パイプライン
採取された青燐水を精製所まで送るためのパイプライン。エオルゼアにおいても、
飛空艇をはじめ青燐機関の利用は広がりつつあり、燃料需要が増大傾向にある。
アマジナ鉱山社は巨費を投じて、設備を拡充しているようだ

――ある兵士から聞いた噂。
落とし格子の整備には時間がかかる。晴れていれば眺めはいいが、落っこちたら一大事だ。

No.67 アマジナ霊銀山跡
20年ほど前に放棄された廃坑。アマジナ鉱山社を躍進させた
「ミスリルラッシュ」の舞台としても知られる一大ミスリル鉱山だったが、鉱脈が尽き閉鎖された。
今では、カルト教団「最後の群民」のアジトと化している

――ある冒険者から聞いた噂。
不気味な連中に捕まりかけたことがある。霧に紛れ逃げ出して、崩れた柱を伝って脱出したらしい。

No.69 アドネール占星台
エオルゼア最大の天体望遠鏡を備えた占星台。天体の運行を観測することで、
ドラゴン族の動きを予測するために作られた。
その名は、イシュガルドの歴史に残る偉大な占星術士、「アドネール」に由来しているという

――酒場で耳にした噂話。
滑って落ちて、ひっかかった。九死一生とは、まさにこの事を言うのだろう。

No.73 ハルオーネの秘石
戦争の女神「ハルオーネ」の神印が浮き出した聖なる石。
ハルオーネを主神とするイシュガルド正教にとって、この秘石がある洞穴は重要な聖地である。
それゆえ、「秘石の塔」という監視塔まで建造し、防衛に努めている

――ある騎兵から聞いた噂。
聖なる石の前に立つと、天よりの視線を感じる。きっと、身が引き締まる思いをするだろう。

No.78 クリスタルタワー
第七霊災を境に、突如として地表に姿を現したクリスタルの巨塔。
学術組織「聖コイナク財団」の調査によると、その正体は古代アラグ文明が
築いたエネルギー集積装置であり、「シルクスの塔」と呼ばれていたとのこと

――ある冒険者から聞いた噂。
木々までもがクリスタルと化した地から、天を衝くクリスタルの柱が見えるらしい。

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